2008年08月17日

ニセアカシア

P1000297.jpg校舎の裏に生えています。花は天ぷらにするとおいしいのですが、葉、果実、樹皮には毒性があるそうです。


posted by 市浦小 at 07:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2008年08月16日

ケヤキ

P1000296.jpg校舎の裏に生えています。木目が美しく古くから指物の材料として使われてきた
そうです。
posted by 市浦小 at 08:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2008年08月15日

イチョウ

P1000295.jpgグラウンドのうらに生えています。実は7年ほど前に切り倒された切り株から復
活してきたイチョウです。数年後にはまた大木になるのでしょうか。
posted by 市浦小 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2008年08月14日

オオヤマザクラ

P1000294.jpg前庭に植えられています。本校は学校としては桜の木が少ないので、貴重な一本
です。
posted by 市浦小 at 06:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2008年08月13日

クロマツ

P1000293.jpg学校の前庭に生えているクロマツです。記念碑を囲むように3本植えられています。
posted by 市浦小 at 07:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2008年08月12日

ナナカマド

P1000291.jpg玄関を出てからすぐのところに生えているナナカマドです。ウィキペディアの当該ページによると「ナナカマド」という和名は、"大変燃えにくく、7度竃(かまど)に入れても燃えない"ということから付けられたという説が、広く流布しているのだそうです。
posted by 市浦小 at 10:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2008年08月11日

イチイ

P1000290.jpg学校周辺の樹木です。玄関横の二宮像を囲むように生えています。ウィキペディアの当該ページによると裸子植物だそうです。
posted by 市浦小 at 11:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2007年05月13日

学校周辺の植物〜ニュウ

03ニュウ.JPG昔から知ってる植物ですが,名前は最近知りました。食べられると聞いてかなりおどろいています。

前多
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2007年05月13日

学校周辺の植物〜アケビ

02アケビ.JPGこれも学校林にありました。栗林までの歩道のわきにありました。

前多
posted by 市浦小 at 08:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2007年05月12日

ツタウルシ

ツタウルシツタウルシ

学校林にありました。かなりあるみたいです。秋の栗拾いのときには気をつけなければならないです。

HP担当 前多

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2007年02月22日

「ユキムシ」ってしっている? 

ゆきむしみなさんはこの虫を見たことがありますか?体長8〜10mmで幅1mmくらいで細長い体をしており,全身黒色です。普段は2月下旬から3月下旬にかけて雪の上をウロチョロしているのですが,今年は暖冬のせいか,1月の下旬から見られています。寒い冬にノコノコ出てくるので「雪虫」と言われていますが,本当は綺麗な清流にすんでいるカワゲラの仲間です。名前は「セッケイカワゲラ」といって羽がありません。この虫は普通の虫とは違い,雪が降り始める12月中頃に表れはじめ,ひたすら沢の上流を目指して歩きます。2月頃まで一生懸命歩いて雄と雌が出会うと交尾して,役目が終わった雄はその後死んでしまいます。そして,雌はまた沢を目指し歩き続け,3月の雪解けとともに水流に下りていって卵を産みます。幼虫(1mmくらい)は夏の間眠り続け,落ち葉が川に落ち込む秋になるとそれを食べ,成虫になって冬になると表れます。つまり,夏はじっとしていて冬に活動するという普通の虫とは逆の生活をしているわけです。市浦でもまだ,雪が残っている野山や川の近くに見ることできると思います。機会があったら気をつけて見てみましょう。
posted by 市浦小 at 16:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年10月19日

自然情報

 紅葉情報がテレビや新聞で伝えられ,県内外からの観光客が押し寄せていますが,八甲田はピークが来週いっぱいだそうです。その他,岩木山,十二湖,白神山地など津軽地方の紅葉スポットは色々有りますが,遠くに行かなくとも,地元市浦にもいいところがたくさんあります。唐川城趾展望台,福島城趾展望台,オセドウ遺跡,靄山,日吉神社,大沼公園遊歩道,道の駅トーサム付近のモー林公園遊歩道そして,秋の装いを醸し出している十三湖などです。          その他,標高587.6mの木無岳,669.6mの四ッ滝山などの名峰もあります。休みの日など,是非,家族で出かけてみては如何でしょうか。
教頭 木村

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posted by 市浦小 at 16:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年09月22日

自然情報

ススキ10月6日(金)は何の日でしょうか?と聞かれてすぐ答えられる人はすばらしい。中秋の名月「十五夜」です。さて,十五夜にはススキと団子・果物などを供えお月見をしますが,ススキと間違ってオギを採ってきて供えている話を聞きます。

オギぱっと見た感じは同じように見えますが,決定的な違いは葉っぱの付き方と穂先に芒(ノギ)が付いているかいないかです。つまり,ススキには付いていますがオギには付いていません。来る十五夜には是非ススキをと思いますが・・・。

教頭 木村
posted by 市浦小 at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年08月25日

自然情報その6

(こよみ)(うえ)ではもう(あき)です。さて,みなさんは(あき)()えば(なに)(おも)()すでしょう。読書(どくしょ)(あき)食欲(しょくよく)(あき),スポーツの(あき)など様々(さまざま)ですが,自然界(しぜんかい)(すこ)しずつ(あき)(よそお)いへと()わってきています。(あき)(さが)しに家族(かぞく)()かけてみませんか?前回(ぜんかい)便(たよ)りでもお()らせしましたが,コバノフユイチゴ(マルバフユイチゴ)が(いま)(あか)()をいっぱいつけています。()べると甘酸(あまず)っぱく(くせ)になります。学校(がっこう)(まわ)りの里山(さとやま)にたくさんあるので()つけてみてください。それから,クズの(はな)一斉(いっせい)()(はじ)めました。(ちか)くに()くと(なん)とも()えない上品(じょうひん)(あま)(かお)りが(ただよ)ってきます。これも簡単(かんたん)(にお)いを()ぐことができるので一度体験(いちどたいけん)してみてください。 このように(あき)代表(だいひょう)されるものが次々(つぎつぎ)出始(ではじ)めてきています。ところで,(あき)七草(ななくさ)って知っていますか?()いたことがあるかも()れませんが,知識(ちしき)として(おぼ)えていた(ほう)がいいと(おも)うので,この(さい)(おぼ)えてしまいましょう。学校(がっこう)でも(あき)七草展(ななくさてん)をやっていますで,名前(なまえ)実物(じつぶつ)一致(いっち)しない(とき)作品展見学(さくひんてんけんがく)のついでにでも()()ってみてください。場所(ばしょ)一階(いっかい)(かた)りの()」ホールです。

ススキ@ススキ

クズAクズ

オミナエシBオミナエシ

フジバカマCフジバカマ(津軽では同じ仲間のヒヨドリ花で代用)

キキョウDキキョウ(自生のキキョウは見あたらないので同じ仲間のツリガネニンジンで代用)

ハギEハギ(津軽ではエゾヤマハギで代用)

カワラナデシコFカワラナデシコ


教頭 木村



ふりがなについて
posted by 市浦小 at 14:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年07月13日

自然情報その5

01_kobanohuyuitigo.jpg理科(りか)時間(じかん)年生(ねんせい)一緒(いっしょ)に,「()れた植物(しょくぶつ)()べる動物(どうぶつ)」の学習(がくしゅう)一環(いっかん)として学校(がっこう)(まわ)りを散策(さんさく)しました。以前(いぜん)から,ここは植物(しょくぶつ)昆虫(こんちゅう)種類(しゅるい)(おお)(ゆた)かな自然(しぜん)がいっぱいあるところだなあと(おも)っていましたが,またまた,色々(いろいろ)発見(はっけん)がありました。コバノフユイチゴが(いた)(ところ)群生(ぐんせい)していました。


02_kobanohuyuitigonomi.jpg(いま)(しろ)(はな)()かせていますが,8(がつ)から9(がつ)にかけて(あか)(じゅく)した()をたわわに(みの)らせます。()べてみると(すこ)()っぱい(かん)じがして美味(おい)しいです。夏休(なつやす)みにでも,ゆっくり(ある)いて()つけたらちょっとつまんで()べてみましょう。


03_kuwanoha.jpgまた,クワの()もたくさんありました。


04_kuwanomi.jpg(いま)時期(じき)(あか)(ちい)さな()(くろ)っぽい()(みの)らせています。(くろ)()(ほう)(じゅく)して美味(おい)しいですが,()(くち)(まわ)りが黒紫色(くろむらさき)()まってしまいます。たくさん(あつ)めてジュースにしたり,ジャムにすることができます。とにかく一度(いちど)()べてみてください。


05_kuromomiji.jpgその(ほか)にも,サンショウやクロモジがあります。サンショウは(いま)緑色(みどりいろ)()をたくさんつけています。これからだんだん(あか)くなりますが,5〜6コ採取(さいしゅ)してきて醤油(しょうゆ)(なか)に入れておくと,これまた上品(じょうひん)高級醤油(こうきゅうしょうゆ)早変(はやが)わりです。イカの刺身(さしみ)最高(さいこう)です。クロモジは和菓子(わがし)()べるときに使(つか)高級爪楊枝(こうきゅうつまようじ)材料(ざいりょう)になります。クスノキ科特有(かとくゆう)(なん)とも()えないハーブ(けい)のいい(かお)りがします。()っぱを(ゆび)でこすって(にお)いを()いでみると一目瞭然(いちもくりょうぜん)です。このように(わたし)たちの身近(みぢか)には生活(せいかつ)役立(やくだ)つものや()べられるものがたくさんあります。(いま)から(ひと)つずつ(おぼ)えていって,友達(ともだち)身近(みじか)(ひと)(つた)えていくことができればいいですね。そのためにも,自然(しぜん)ること,環境(かんきょう)()ることが大事(だいじ)になってきます。この素晴(すばら)らしい自然(しぜん)をいつまでも(のこ)していきたいですね。


教頭 木村

ふりがなについて
posted by 市浦小 at 11:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年06月27日

自然情報その4

ヘビ先日(せんじつ),グランドの周りを歩いていたらヘビを見かけました。草むらに潜んでいたらしく,このところの好天(こうてん)(さそ)われて()てきたものだと(おも)います。(しず)かに(ちか)づいていって確認(かくにん)したところヤマカガシというヘビでした。()どもたちの(はなし)だと(くろ)っぽいヘビで(まる)模様(もよう)のヘビも()たことがあるということで,多分(たぶん)それはアオダイショウの幼蛇(ようじゃ)だと(おも)いますが・・,校庭(こうてい)(まわ)りにも()わずと()れたヘビがいることに(おどろ)き,まだまだ(ゆた)かな自然(しぜん)(のこ)っていることに(たい)しうれしく(おも)いました。ちなみに,ヤマカガシは(どく)をもっていて,アオダイショウは無毒(むどく)のヘビです。どちらのヘビも,マムシも(ふく)めて非常(ひじょう)()(ちい)さく,こちらからいたずらやちょっかいを()さない(かぎ)()かってくることはありません。大体(だいたい)は,人間(にんげん)足音(あしおと)()いた時点(じてん)()げていきます。ヘビも一生懸命(いっしょうけんめい)()きています。(べつ)()きになれとは()いませんが,(あま)毛嫌(けぎら)いしなくてもいいと(おも)いますよ。

教頭 木村

posted by 市浦小 at 10:27 | Comment(1) | TrackBack(1) | 自然情報

2006年05月23日

自然情報その3

タチイヌノフグリの花と種子,ツタウルシ 〈ほっ、まぶしいな ほっ、うれしいな〉で(はじ)まる草野心平(くさのしんぺい)さんの「(はる)のうた」という()があります。4(ねん)国語(こくご)教科書(きょうかしょ)最初(さいしょ)()っています。その(なか)に〈いぬのふぐりがさいている〉というところがあります。4年生(ねんせい)のある()どもが「いぬのふぐりってどんな(はな)?」と()いてきました。その(ころ)はまだ4(がつ)(はじ)めということもあり、気温(きおん)(ひく)学校(がっこう)(まわ)りには()あたりませんでした。最近(さいきん)になってようやく(あたた)かくなってきたせか、よく()をこらしてみると()つけることができます。ただ、ここに()いているものは、タチイヌノフグリといって、普通(ふつう)のオオイヌノフグリ(本家本元(ほんけほんもと)のイヌノフグリは(いま)はほとんど()ることができない)よりは背丈(せたけ)(はな)(ちい)さくかわいいです。()っぱの()(かた)もオオイヌノフグリは互生(ごせい)(たが)(ちが)いにつく)、タチイヌノフグリは対生(たいせい)()()ってつく)で判断(はんだん)できます。(いろ)はどちらも(うす)紫色(むらさきいろ)です。ルーペを()っていって(さが)してみましょう。ところで、イヌノフグリは漢字(かんじ)で「(いぬ)陰嚢(いんのう)」と()きます。(たね)(いぬ)睾丸(こうがん)(コウガン)にそっくりなので、こういう名前(なまえ)が付きました。おもしろいですね。それから、()をつけてほしいのがツタウルシです。校庭(こうてい)(まわ)りの杉林(すぎばやし)(おお)くあります。こちらはさわらないようにしましょう。
 このように学校(がっこう)(まわ)りには普段見逃(ふだんみのが)しているいろいろな(はな)っこがたくさんあります。
()をこらしてじっくり()てみませんか。おもしろいことが発見(はっけん)されるかも()れません。

ふりがなについて
posted by 市浦小 at 12:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年04月26日

自然情報その2

キバナノアマナ学校(がっこう)(まわ)りに(さくら)()数十本(すうじっぽん)ありますが,一口(ひとくち)(さくら)といってもオオヤマザクラ,ヤマザクラ,ソメイヨシノ(オオシマザクラとエドヒガンの雑種(ざっしゅ)),カスミザクラ,ミヤマザクラ,ウワミズザクラ,シウリザクラと色々(いろいろ)です。

オトメエンゴサクこの付近(ふきん)にあるものはほとんどがオオヤマザクラです。先日(せんじつ)於瀬洞遺跡(おせどいせき)()って()ましたが,一面(いちめん)(はる)代表(だいひょう)するキクザキイチリンソウやオトメエンゴサク,キバナノアマナ,ニリンソウ(トリカブトと間違(まちが)いやすい。)が()いていてびっくりしました。

ナ二ワズまた,道路(どうろ)をはさんだガードレールの(した)(ほう)には,ミズバショウの大群落(だいぐんらく)があり,(あらた)めて市浦(しうら)自然(しぜん)感動(かんどう)しました。

キクザキイチリンソウ学校(がっこう)から(ある)いて10(ぷん)ぐらいのところにこんなにすばらしい場所(ばしょ)があるなんて,是非(ぜひ)親子(おやこ)でゆっくり(たず)れてほしいと(おも)います。

ニリンソウ(フクベラ)(はな)ばかりではなく()種類(しゅるい)豊富(ほうふ)です。(なが)めもいいし,市浦(しうら)歴史(れきし)にも()れることができるし,四季(しき)変化(へんか)(かん)ずることができる本当(ほんとう)にいい場所(ばしょ)だとおもいました。


ミズバショウ
教頭 木村




ふりがなについて
posted by 市浦小 at 09:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然情報

2006年04月13日

自然情報その1

地域(ちいき)自然(しぜん)()ることは地域(ちいき)環境(かんきょう)()()ける第一歩(だいいっぽ)となります。普段見逃(ふだんみのが)している身近(みぢか)自然(しぜん)学校(がっこう)(まわ)りや(いえ)(まわ)りなど、登下校時(とうげこうじ)季節(きせつ)()わり()(かん)じたり、(へん)だなあ、不思議(ふしぎ)だなあとか、自然(しぜん)事象(じしょう)疑問(ぎもん)()ったりとかちょっとした変化(へんか)()づくことが大事(だいじ)なことです。そのためには、人間(にんげん)()っている五感(ごかん)というものをフルに発揮(はっき)させることです。@()でものを()る。()る。()る(視覚(しかく))A(みみ)(おと)()く。()く。(聴覚(ちょうかく))B(はな)(にお)いを()ぐ。(嗅覚(きゅうかく))C()でものを(さわ)る。(触覚(しょっかく))D(した)(あじ)わう。(味覚(みかく))の五つです。ちょっと()()まって自然(しぜん)(かん)じてみませんか!
さて、みなさんは市浦(しうら)()(はな)(とり)()っていますか?合併(がっぺい)五所川原市(ごしょがわらし)になりましたが、このことは()っておいた(かた)がいいと思います。()⇒ヒバ、(はな)月見草(つきみそう)(メマツヨイグサ)、(とり)⇒トンビです。()いたことがあるかも知れませんが、図鑑(ずかん)調(しら)べてみるともっとおもしろいことがわかると(おも)います。是非(ぜひ)挑戦(ちょうせん)してみてください。ところで、(はる)植物(しょくぶつ)芽吹(めぶ)きの季節(きせつ)ですが、昆虫(こんちゅう)(とり)動物(どうぶつ)たちも活発(かっぱつ)(うご)(はじ)める(とき)です。(とく)(むし)身近(みぢか)なものとしてじっくり観察(かんさつ)するととてもおもしろいです。

ダンゴムシとりあえず、ダンゴムシくんとワラジムシくんの登場(とうじょう)です。どちらも()()微生物(びせいぶつ)()べて()(つち)をつくるため一生懸命(いっしょうけんめい)()きています。どこにでもいますが、それぞれおもしろい特性(とくせい)()っているので、まず、()つけてみましょう。


ワラジムシちなみに、どちらも昆虫(こんちゅう)ではなく、エビやカニの仲間(なかま)陸上甲殻類(りくじょうこうかくるい))です。


教頭 木村


ふりがなについて
posted by 市浦小 at 10:24 | Comment(1) | TrackBack(0) | 自然情報
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